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省エネリフォーム

2017年10月12日

現行の省エネ基準を(平成11年基準)を満たす住宅は建物全体を包むようにしっかりと断熱されています。現行基準を満たすためのリフォームは快適性が高まる一方で大掛かりな工事となりますが、建物全体の断熱改修ができない場合でも、熱の出入りの大きい窓を断熱改修したり、ヒートショック対策が必要な部位を部分的に断熱改修する方法があります。

 


寝室やヒートショックがおきやすい浴室、洗面 脱衣室 トイレなどの断熱性を高めて暖房などを効きやすくしておきます。窓を断熱改修すると減税制度を受けられる場合があります。
 


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